1738)_ホテル京セラで親子3人豪華ディナーを頂きましたよ♪( ´θ`)ノ
食事券を持っていたので、娘さん帰省のタイミングで、豪華ディナーを頂きましたよ!
2026年2月22日の日曜日、
ホテル京セラさんで、豪華ディナーを頂きましたよ。
食ってばっかりですが、
ご紹介させて頂きます。

ホテル京セラさんは、開業30年ということで、
私の会社入社と同期の桜状態で、同じ1995年なのです。
そして、1996年にここで結婚式をさせて頂いたという間柄なのです。。。
つい先日まで、外装の塗り直しをされていましたが、
白色がキレイになっていましたよ。
もちろん、事前の予約はしていたので
3人分のテーブルが準備されていましたよ。

コース料理を頂くのですが、
MENUはこちらで御座います。 ↓↓

初老オヤジは飲み放題のフリーフロープランをチョイス。
生ビールからのスタートなのです。

コースの始まりは、「黒酢鰤と魚介のマリネ サラダ仕立て 柑橘ビネグレットソース」

とあるサイトに、ヴィネグレットソースについて解説されていましたので、
参照させて頂きます。
ヴィネグレット(フランス語:vinaigrette)とは、酢と油を基本とした冷製ソースのことです。
基本的な配合は、酢とサラダ油を1:3の割合で混ぜ合わせ、塩・胡椒で調味したもの。
たったこれだけ?
そう思われるかもしれません。
しかし、このシンプルさこそがヴィネグレットの真骨頂。
素材の組み合わせや配合比率のわずかな違いで、
無限のバリエーションが生まれるのです。
このヴィネグレットソースは、魚介にも、葉物野菜にも均等に行き渡るようで
フランス料理の基本中の基本のドレッシングになる様です。
貝柱や、エビ、とびっこ、鰤などの魚介類と
小さくちぎられたいくつもの種類の葉物野菜とが、
柑橘ヴィネグレットソースによって、素材の旨みを引き立てていましたよ。
上記はAIに書かせたものではありません。
続いて、豚頰肉の白菜包み
一言で言えば、
ロールキャベツ的な奴ですが、
包みをより柔らかみのある白菜にすることで、
さらに上品な味に仕上がっていましたよ。
お皿も特徴的な真っ白な奴です。 ↓↓

その後は、ブイヤベースで御座います。
海の幸の煮込みということなのですが、
もう少し、汁気があってもいいのかな?
スープ的なところがあってもいいのかなと
勝手に思うど素人の初老オヤジです。
お皿は連続で白く。

メインのお肉は、牛フィレ肉のポワレ

メインディッシュは黒皿で登場です。
お肉は50〜70gと目測しましたよ。
野菜は、ミニ玉ねぎ、ミニじゃがいも、ミニニンジンにスナップエンドウ
って感じでした。
前日に、いきなりステーキで、250gの特選牛ヒレ肉を食べているので
この量のお肉では不満足でしたよ。
デザートも豪華でしたよ!
デザートの盛り合わせも豪華です。

上記で恐らく、1人6,050円かなと思っております。
奥様が支払ったので、詳細分かっていません。
3月1日から5月31日まで、
春のディナーコースの紹介がホテル京セラさんのホームページに紹介されており
それのお値段が6,050円なので、同じかなと思った次第です。
https://www.h-kyocera.co.jp/restaurant_info/38067/
豪華、豪華なディナーを頂けて、大満足の夜となりましたよ。
翌朝、娘さんはスカイマークのお安い便で横浜に帰りました。
次に会うのは、娘さんの結婚式となります。。。