1712)_金の価格高騰で、35年前に発行された10万円金貨の値段がエグい(°▽°)重さは30gというのが結構ポイントだと思っております。
かなり重たいのです。
そして、額面は10万円なのですが、貴金属としての価値から
市場での買取価格は金相場に応じて変動しますと書かれています!
本来は、硬貨なので、勝手に溶解したら、
貨幣損傷等取締法(かへいそんしょうとうとりしまりほう、昭和22年法律第148号)
にて、1年以下の懲役又は20万円以下の罰金になる様です。
ならば、金相場が上昇しても、溶解できないので、
額面10万円以上の価値にならないと思いがちですが、
抜け道がある様なのです。...