1753)_硫黄島の特設舞台ステージに久々に立ちましたよ♪( ´θ`)ノ
こんな舞台ステージどこにもありませんよ!
2026年3月20日、
三島村の硫黄島に久々に上陸し、
あの特設舞台ステージに立ちましたよ!
写真にはその印象が全く写らない、特設舞台ステージ裏の断崖絶壁を見て下さい!

コンクリート造りの特設ステージはこちら
↓↓

そのステージにミシマカップヨットレースの優勝艇の表彰で立つことが出来たのは
2018年7月28日のこと。
今から8年前のことです。

2016年7月30日にも上陸しています。
硫黄島の東温泉での写真と、大量のカナブン襲撃の写真が残されていました。

大自然が残されているということなのかも知れませんが、
見たことのない大量のカナブンで、恐ろしかった思い出があります。

さらに2015年8月1日の写真もありましたよ。
まっ茶色の港の様子と
東温泉に浸かる姿です。


懐かしい思い出となります。
そんな硫黄島に久々に上陸するのです♪( ´θ`)ノ
2026年3月20日、13時27分。
8年ぶりに硫黄島に上陸です。
ずっと変わらず、ジャンベの演奏で出迎えていただけるのです。

これが日常なのです。
これが硫黄島の日常なのです。

そして、フェリーみしまは、
次の黒島に向けて出航するのでした。
停泊はわずか15分です。

港から歩いて、
この日、宿泊予定のiO Caravan Parkに向かいます。

5分ちょっとで、iO Caravan Parkに到着です。
ここは、固定されているキャンピングカーに宿泊する施設なのです。

誰も居なかったので、荷物だけ置いて、
稲村岳に向かうのでした。
その前に、良寛さんにご挨拶です。


集団で島流にあった良寛さんは、
ひとりそのまま硫黄島に残らされることになって
俺を置いていかないでくれーと
手を挙げて、訴えかける良寛さんの姿の銅像です。
いろいろなモノが詰まった硫黄島なのです。
今回の来島の目的は、しま山100選の1つ「稲村岳」。
なので、まずは目的達成すべく、稲村岳に向かうのでした。。。