2026年4月5日の韓国岳登山について

無事に結婚式も終わり、

久々の韓国岳登山です。

既に、YAMAPにて活動報告をさせていただいていますが、

改めて、このブログでも書かせて頂きます。

YAMAPでの報告は下記URLです。

ご参照下さい。

 https://yamap.com/activities/47217569

朝起きて、

そこそこ良い天気だったので、

30回目の韓国岳登頂を目指し、

8時前に自宅を出発。

大浪池登山口には、すでに満車近くの車です。

なんとか端っこに駐車でき、

9時過ぎにスタートです。

30回目の韓国岳ですが、

いつもと変わらず、トレーニングのつもりでの単独行なので

休憩ゼロでヒタ歩きます。

まずは、大浪池まで。

雲があって、韓国岳がしっかり見えないものの

前日の大雨からするとありがたい天気です。

いつも通り、上りは大浪池の東回りです。

途中で1枚撮影。

まだ韓国岳山頂には少し雲かかっています。

大浪池の方は水面がキレイに見えていました。

いわゆる大波ブルーの水面です。

最近は、しま山中心の山活だったので、

少しへばり気味でしたが、

74分で山頂に到着。

そこそこ頑張りました。

山頂に着くと、しっかり新燃岳が見えていましたので、

30回目の記念登山としては十分です。

他の登山者の方のバックショットをお借りして

韓国岳山頂からの新燃岳の写真を撮影です。

そして、休憩ゼロで、下山するのです。

トレーニングですので。

下りは大浪池を西回りです。

これによって、結果として大浪池の周回もやっていることになるのです。

多少の雲はあるものの

気持ち良い登山となりました。

大浪ブルーが、もう1つって感じ。

なぜかと考えると、サングラスを掛けていたので

サングラス越しには、キレイに見えていた大浪池も

そのまま撮影では、イマイチって感じでした。

そこで、サングラス越しで撮影してみることに。

これがYAMAPさんの見出し写真になるのですが、

やはり、大浪ブルーが印象的な色合いになっていますよね!

韓国岳も雲なく見えています。

11時26分、ゴール。

往復2時間19分で戻ってこれました。

想定内のタイムです。

30回目の韓国岳は、普段通りの登山でしたが、

1つの区切りとして、やり切った感はあります。

相棒の高千穂峰は29回の登山となっていますので

早いうちに30回目の登山を完了させたいと思う

初老オヤジでした。

ABOUT ME
いのとも
鹿児島に赴任し30年暮らしてきた関西人の経験を踏まえたお得な情報を発信するブログです。知っているのと知らないのでは大違いな事を沢山経験してきましたので、お得情報のお裾分けが出来ればと思っております。