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618)_きりしま’ゆ旅’ 42湯目は妙見温泉「田島本館」

横綱に向けて残り9湯という中で、妙見温泉「田島本館」へ

横綱になるために必要な50湯まで残り9湯です。

11月6日の夜、妙見温泉に向かいました。

ぐりぶークーポンで夕食を「うを佐」で頂きましたが、その後に行きました。

「うを佐」での食事の様子は下記ブログで書かせてもらいました。

「うを佐」での食事を終えて、自宅に戻ってから妙見温泉へ。

車で15分くらいの距離です。

天降川(あもりがわ)沿いの下記写真右側の建物が田島本館の温泉です。

入り口には、湯治の宿「田島本館」の看板があります。

下記の平屋の建物が食事をする場所で、何名かの宿泊客が食事をされていました。

以前、忘年会で宿泊した際は、ここの囲炉裏を囲んで食事を頂きました。

同じ場所に、日帰り温泉の受付があります。

日帰り温泉の料金は300円です。

ありがたい価格です。

それもPayPay払いです。

お風呂場には幸い誰もおられず、独占させてもらいました。

小さな脱衣場です。

温泉は2つの湯船と1つの打たせ湯というシンプルなものです。

それでも少し熱めの温泉は気持ちいいですよ。

手前が「きず湯」で、奥が胃腸湯ということなんですが、源泉が違うのでしょうか??

2つの湯船に交互に入りましたよ。

天降川挟んで、反対方向の妙見ホテルはガラス張りの食堂があるようで、夕食を楽しんでおられる人たちが見えました。

結構、人が大勢おられるという印象でした。

実は実は、この温泉へは2010年のヨット部の忘年会でお世話になっています。

11年前に撮影した温泉の写真がありました。

さすがに抵抗があったので、顔は伏せさせてもらいました。

11年前で、みなさん若いです。

さらに、これより前に同じ妙見温泉の「きらく温泉」に入った際の写真は格段に強烈なのですが、コンプライアンス的にヤバいという自主判断のために世に出すのはやめておきたいと思います。

この田島本館の日帰り温泉で、42湯目の’ゆ旅’を終えることが出来ました。

残り8湯は高級ホテルの日帰り温泉などが多く、ハードルが上がりますが、負けないで頑張りたいと思います。

年内達成で横綱になりたいと思います。。。

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いのとも
鹿児島に赴任し20年以上暮らしてきた関西人の経験を踏まえたお得な情報を発信するブログです。知っているのと知らないのでは大違いな事を沢山経験してきましたので、お得情報のお裾分けが出来ればと思っております。

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