食事券を持っていたので、娘さん帰省のタイミングで、豪華ディナーを頂きましたよ!

2026年2月22日の日曜日、

ホテル京セラさんで、豪華ディナーを頂きましたよ。

食ってばっかりですが、

ご紹介させて頂きます。

ホテル京セラさんは、開業30年ということで、

私の会社入社と同期の桜状態で、同じ1995年なのです。

そして、1996年にここで結婚式をさせて頂いたという間柄なのです。。。

つい先日まで、外装の塗り直しをされていましたが、

白色がキレイになっていましたよ。

もちろん、事前の予約はしていたので

3人分のテーブルが準備されていましたよ。

コース料理を頂くのですが、

MENUはこちらで御座います。 ↓↓

初老オヤジは飲み放題のフリーフロープランをチョイス。

生ビールからのスタートなのです。

コースの始まりは、「黒酢鰤と魚介のマリネ サラダ仕立て 柑橘ビネグレットソース」

とあるサイトに、ヴィネグレットソースについて解説されていましたので、

参照させて頂きます。

 https://chefrepi.com/magazine/culinary-dictionary/vinaigrette-french-versatile-sauce-guide/?srsltid=AfmBOoqPIP2-dfvLPG82VkGayL7sK0T5loTItW5ocviyylrmgVvLzEZM

ヴィネグレット(フランス語:vinaigrette)とは、酢と油を基本とした冷製ソースのことです。

基本的な配合は、酢とサラダ油を1:3の割合で混ぜ合わせ、塩・胡椒で調味したもの。

たったこれだけ?

そう思われるかもしれません。

しかし、このシンプルさこそがヴィネグレットの真骨頂。

素材の組み合わせや配合比率のわずかな違いで、

無限のバリエーションが生まれるのです。

このヴィネグレットソースは、魚介にも、葉物野菜にも均等に行き渡るようで

フランス料理の基本中の基本のドレッシングになる様です。

貝柱や、エビ、とびっこ、鰤などの魚介類と

小さくちぎられたいくつもの種類の葉物野菜とが、

柑橘ヴィネグレットソースによって、素材の旨みを引き立てていましたよ。

上記はAIに書かせたものではありません。

続いて、豚頰肉の白菜包み

一言で言えば、

ロールキャベツ的な奴ですが、

包みをより柔らかみのある白菜にすることで、

さらに上品な味に仕上がっていましたよ。

お皿も特徴的な真っ白な奴です。 ↓↓

その後は、ブイヤベースで御座います。

海の幸の煮込みということなのですが、

もう少し、汁気があってもいいのかな?

スープ的なところがあってもいいのかなと

勝手に思うど素人の初老オヤジです。

お皿は連続で白く。

メインのお肉は、牛フィレ肉のポワレ

メインディッシュは黒皿で登場です。

お肉は50〜70gと目測しましたよ。

野菜は、ミニ玉ねぎ、ミニじゃがいも、ミニニンジンにスナップエンドウ

って感じでした。

前日に、いきなりステーキで、250gの特選牛ヒレ肉を食べているので

この量のお肉では不満足でしたよ。

デザートも豪華でしたよ!

デザートの盛り合わせも豪華です。

上記で恐らく、1人6,050円かなと思っております。

奥様が支払ったので、詳細分かっていません。

3月1日から5月31日まで、

春のディナーコースの紹介がホテル京セラさんのホームページに紹介されており

それのお値段が6,050円なので、同じかなと思った次第です。

 https://www.h-kyocera.co.jp/restaurant_info/38067/

豪華、豪華なディナーを頂けて、大満足の夜となりましたよ。

翌朝、娘さんはスカイマークのお安い便で横浜に帰りました。

次に会うのは、娘さんの結婚式となります。。。

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いのとも
鹿児島に赴任し30年暮らしてきた関西人の経験を踏まえたお得な情報を発信するブログです。知っているのと知らないのでは大違いな事を沢山経験してきましたので、お得情報のお裾分けが出来ればと思っております。