1750)_霧島優勝で喜ぶ霧島市の小市民
いのとも
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霧島関、優勝おめでとうございます!
大相撲の春場所が終わりました。
鹿児島の郷土力士である「明生」関を応援していますが、
十両7枚目で、8勝7敗の勝ち越しなのですが、
幕内復帰は厳しいかなと勝手に思っております。
5月場所もこの調子で、勝ち越していただければと
勝手に思っております。
そして、もうひとり、応援している人物は、
「霧島」関です。
2026年2月3日の節分の日には、
霧島市の霧島神宮で豆まきをされています。
しっかり、そのときの様子を新聞で押さえていますよ。

霧島神宮での豆まきで、運気を手繰り寄せたのか、
春場所の11日目を終えた段階で、
単独首位となりましたよ。
途中、途中でも、
しっかりと霧島の様子を追いかけていました。
地元の南日本新聞も、
同じように鹿児島にゆかりがある
霧島を応援してくれているのか、
大きな写真で紹介してくれていましたよ。

そして、千秋楽を迎える前の
14日目で優勝を決めて、
千秋楽は残念ながら負けてしまいました。
それでもNHKのテレビ中継で、
優勝杯を手にするところを見ております。

優勝インタビューもしっかり見せていただきました。
おめでとうございます!
霧島関!!
って感じです。

NHKの中継途中でも
大関復帰の話がありましたが、
翌日の新聞でも「霧島 大関復帰へ」の
見出しとともに、記事が書かれていましたよ。

星取表にも
優勝「霧島」と書かれていると
霧島の小市民も嬉しい気持ちになるのです。

5月場所以降も「霧島」関の更なる活躍を
お祈りする霧島市の小市民でした!
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いのとも
鹿児島に赴任し30年暮らしてきた関西人の経験を踏まえたお得な情報を発信するブログです。知っているのと知らないのでは大違いな事を沢山経験してきましたので、お得情報のお裾分けが出来ればと思っております。