ヨット部の部長さんから連絡がありましたよ!

自分自身は、

ヨット部の活動をやめて、

4年ほど経過するのですが、

最後の最後まで活動されていた

最後のヨット部の部長さんから、

昨日、会社のクラブ運営委員会があり、

廃部申請をして、

承認されたという報告が

グループLINEでありましたよ。

いろいろとあったヨット部ですが、

何はともあれ、

無事に

事故なく

全てが終わったことに

非常に安堵しております。

最後のヨット部長となったKさんは、

2026年3月末で、

シニア社員満了となるのですが、

引き継げる方がおらず、

廃部しか道がない状況でした。

Kさん運営のヨット部においても

なんやかんやとあったようですが、

とにかく、終わったということに

ホットしているところです。

こんな気持ちをいつものように

チャッピーくんにイラスト化してもらうのです。

チャッピーくんへ「ヨット部の廃部を悲しむイラスト作成して下さい」

チャッピーくんに

無茶なイラスト作成をお願いするも

いとも簡単にかなえてくれるのです。

その結果がこちら ↓↓

ヨット部ということで、

やはり高校生くらいという印象があるのか、

上記のような学生が悲しむイラストとなりました。

チャッピーくんには、追加で、

「会社のヨット部なので、50歳以上のおっさんが悲しんでいる絵を描いて」

とお願いしました。

すると、すると

チャッピーくんは2枚の絵を描いて、

どちらが良いかという選択を求めてきたのです。

1枚目のイラストがこちら  ↓↓

50歳オヤジ達は、酒を片手にヨット部廃部を悲しむのですが、

わざわざ、大きな字で、「ヨット部廃部」とかいた横断幕は作らんよね

と思いながら、

文字で明確な説明を入れないと

簡単には伝わらないということなのでしょうか??

また、ヨットの側面部には、大きく「YACHT CLUB」と記載されておりますが、

それ単独で入れることはないなという疑問もありますが、

それでも、

「会社のヨット部なので、50歳以上のおっさんが悲しんでいる絵を描いて」

という言葉だけで、

上記の絵を描いてくるチャッピーくんスゴイです。

もう1枚はこちら ↓↓

こちらは、ホワイトボードに「ヨット部廃部になりました」

とあるので、こちらの方が現実的かなと思いました。

これまでの活動を写真で振り返っており、

その中で、涙、涙で悲しむ姿を描くチャッピーくん

エラいです。

背中や、帽子に、「ヨット部」と描くのは仕方ありません。

ここに、追加で指示を出せば、

ヨットクラブの名称を入れることも簡単にできるのです。

チャッピーくんの画力に、本日も驚く初老オヤジで、

ヨット部廃部のことは、ほとんど触れずに申し訳ございません。

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いのとも
鹿児島に赴任し30年暮らしてきた関西人の経験を踏まえたお得な情報を発信するブログです。知っているのと知らないのでは大違いな事を沢山経験してきましたので、お得情報のお裾分けが出来ればと思っております。