旅行・登山・温泉に関する情報

569)_きりしま「ゆ旅」関脇に昇進するも、、、

きりしま「ゆ旅」の令和場所に参戦中です。

きりしま「ゆ旅」の関脇昇進まであと1湯というところで、「ゆ旅」に参加していない霧島国際ホテルに行ってしまい、大関昇進ならずとなったことを以前に報告させて頂きました。

霧島国際ホテルの日帰り温泉の次の日、改めて関脇昇進のため、高千穂峰の登山後に、霧島神宮の参道にある「温泉旅館 あかまつ荘」に行ってきました!!

この霧島神宮の参道入口には3つの霧島ゆ旅加盟店があり、「きりしま路」さんと、「登山口温泉」さんの2箇所は既に入浴しており、最後の「あかまつ荘」という状況でした。

また近くには霧島市観光協会の事務所があるために、関脇昇進後の手続きが簡単という思いもありました。

そんな中、霧島神宮温泉郷の最後の温泉として、「あかまつ荘」さんにお邪魔しました。

PayPayで400円支払って、あかまつ荘さんのお風呂をいただきます。

殿方ののれんも年季が入っています。

そしてお風呂ですが、こちらとなります!

「きりしま路」さんの温泉も湯船だけでしたが、同じように「あかまつ荘」さんの温泉も湯船のみキックでした。

再訪はないですね。

確信しました。

霧島神宮参道近くにある3軒の中ならば、間違いなく「登山口温泉」をオススメします!

湯船の温泉は小さいですが、屋上に露天風呂があります!

個人的な意見ですが、参考にして下さい。

とりあえず、「あかまつ荘」さんの入浴で、霧島市の30湯に入湯は完了しましたよ!!

これで、これまでの小結から1つ昇進して関脇になりました。

しかーしです。

上記にもありますように、番付申請をする必要があるのです。

霧島市に3箇所ある霧島市観光案内所にて番付申請をする必要があるのです。

霧島神宮の参道近くに霧島市観光協会の1つはあるので、ここで番付申請予定でした。

しかーし、しかーしです。

残念ながら、霧島市観光案内所は休業中でした。

鹿児島県には、鹿児島市と姶良市、そして霧島市の3市にコロナウイルスの感染拡大防止のために、まん延防止等重点措置が発令されており、関連する公の機関として霧島市観光案内所は「まん坊」期間中お休みという状況であったのです。

それゆえ、関脇の申請ができないという、何とも言えない状況だったのです。

非常に残念ですが、こんなこともあります。

来週、霧島市観光案内所が再び開設されてから、関脇の申請をしたいと思っております。

実は実は、まだ関脇の申請前という身でありながら、既に2つの湯に入り、32湯入湯という状況になっております。

ゆっくりと1つ1つの温泉の入浴をしながら、何とか年内に横綱昇進を成し遂げたいと思っておりますよ。

ABOUT ME
いのとも
鹿児島に赴任し20年以上暮らしてきた関西人の経験を踏まえたお得な情報を発信するブログです。知っているのと知らないのでは大違いな事を沢山経験してきましたので、お得情報のお裾分けが出来ればと思っております。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です