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604)_神在月に出雲大社へ行って来ましたよ( ^ω^ )

10月は神無月ですが、、、

10月は神無月ですが、出雲地方では神在月(かみありづき)と呼ぶようです。

というのも、全国各地から神様が出雲に集まってくるからこの様に呼ぶ様なのです。

その神在月に出雲大社に行って来ましたよ。

初めての出雲大社でした。

下記は出雲大社周辺の地図となります。

まずは南にある白い大きな鳥居です。

鳥居の下の道は工事中でした。

そして、大学駅伝のスタート地点である出雲大社前です。

出雲大社はとにかくデカイものがあるという印象です。

上記の写真で見れば、鳥居よりも出雲大社の石碑の方が大きい様に見えます♪( ´θ`)ノ

さらに、文字の彫りも深い様に思えます。

境内には、ハイキングウォーキングのギャグである「卑弥呼様」の様な髪の方が、金の玉に対して、両手を広げておられます。

こういうのは他で見たことないので、出雲大社らしさを出しているのかもしれません。

そして、中にある鳥居です。

この写真でも分かりますように、緊急事態宣言も明けて、かなりの人が縁結びの神様の出雲大社に来られています。

上記の写真でも見えて来ましたが、出雲大社と言えば、巨大しめ縄です。

頭の中の印象はもっとデカイというイメージでした。

そして、そのしめ縄は、賽銭箱が置かれている右側にオフセットされています。

どういう意味があるのでしょうか?

まさに、「お布施っと」ということなのでしょうか?

キレイに作られた巨大しめ縄を横から見て、出雲大社に来たことを強く感じます。

と思って所に、社務所の上にはためく日の丸を発見してしまいました。

こんなにデカイ日の丸は初めてです。

さすが、出雲大社と思いました。

しめ縄よりも日の丸の方が感動したというのが本音です。

下記の写真で、めっちゃデカイのが分かりますかね、、、

そしてお帰りです。

参道もキレイな石畳です。

下記写真の彼方向こうに、白鳥居が見えます。

右の方には、今回同行いただきました会社のパイセン2人の後ろ姿です。

出雲大社に来たら、出雲そばを食べなければ、、、

出雲大社の名物と言えば、出雲そばの様です。

お店によっては、14時を回っているのに、1時間待ちっていうところもありました。

我々オヤジ3人は、そんなに待つことは出来ません。

「おくに茶や」さんが比較的すいていたので、飛び込みました。

店内に入って「おしながき」を確認すると、オススメは、三色割子そば、か磯のりそばです。

三色割子そばは、天かす、卵、山芋ということで、どこにでもある3つのラインナップだったので、見たことなく食べたことももちろんない、磯のりそばを注文です。

価格は観光地価格ですが、それも仕方ありません。

温と冷を選べるのですが、3人とも温に。

年寄りは温になる様です。

そばが見えないほど盛られた磯のり。

これはインパクト大です。

薬味のネギとモミジおろしを乗せて、つゆを掛けていただきマンモスです。

のりピーが出て来ましたが、無視して下さい。

なかなか、美味しいではアーリませんか

なるほどのお味です。

磯の香り満載のお蕎麦をいただき、大満足になりましたよ。

またチャンスがあれば、この磯のりそばを食べるために、出雲大社に来たいと思いましたよ。

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いのとも
鹿児島に赴任し20年以上暮らしてきた関西人の経験を踏まえたお得な情報を発信するブログです。知っているのと知らないのでは大違いな事を沢山経験してきましたので、お得情報のお裾分けが出来ればと思っております。

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